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2023年 9月 1日 今日から単元ジャンル演習が開講しました!

 

こんにちは!
担任助手1年の飯島健太郎です。

9月になりました。
夏休みが終わって今日から新学期となり、学校が始まった人が多いことと思います。
夏の頑張りを無駄にしないよう、学校が始まっても引き続き最大限努力をしていきましょう!

さて、本日は9月1日から開講した単元ジャンル演習について書きたいと思います。

この夏受験生のみなさんは共通テスト・2次私大の過去問を取り組んできました。
自分に何が足りていないかがわかって、志望校合格へのビジョンが具体的になってきたことでしょう。

そこで9月から皆さんが取り組むのが単元ジャンル演習です!

単元ジャンル演習とは今まで東進で取り組んできたあらゆる学習履歴をもとにしてAIが学力診断をし、そこから学習課題を特定して苦手を克服するための単元・ジャンル問題を提案します。

その提案された優先度の高いものが「必勝必達セット」です。

まずはこの必勝必達セットから取り組んでいきましょう!!
自分にとって苦手なものばかりがたくさん出てくるので逃げたくなると思います。
しかしその苦手を乗り越えることこそが合格への1番の近道なのです。

僕は受験生時代、単元ジャンル演習にしっかり取り組んだことで日本史の得点が飛躍的に伸びました。

受験生の皆さんもまずは必勝必達セットからガシガシ演習を行っていきましょう!
皆さんの9月以降の頑張りにも期待しています!

2023年 8月 31日 日々の自己ベスト

どーも、こんにちは。

飛彈です。

 

本日8/31

夏休み最終日ですね。皆さん夏を振り返ってみてください。

 

この夏の自分の頑張りを100点満点で何点を付けますか?

日々自分の限界へ挑戦し、100点満点付けられるくらい努力していますか?

 

日々自分の限界に挑戦すること、日々の自己ベストを常に更新するつもりで勉強すること。

これこそが、本番の試験で結果を残す大きな要因になってくると思います。

 

私の受験期を振り返ると、この時期は文化祭の準備と並行し、勉強をしていました。

文化祭準備で時間が取られてしまい、周りの受験生と比べ使える時間が減ってしまうため、

優先順位をつけ、必死に隙間時間を探し、勉強をしていました。

文化祭準備ある日は、1日13時間勉強になっていたと思います。

しかし文化祭準備の無い日には、1日17時間勉強し追い込んでいました。

そこまで追い込んで、私は、国立の二次試験でようやく結果を残すことが出来ました。

 

人によって、志望校合格に必要な時間、勉強量等は違うと思います。

しかし、結果には必ず原因がある。

その原因作りをどれだけできるか、日々積み重ねられるかが合格の鍵になると私は思います。

 

日々自分が出来る自己ベストを目指し頑張ってください!

 

2023年 8月 31日 夏休み終盤に伝えたい事

みなさん、こんにちは。担任助手の野口です。

夏休みもいよいよラストスパートです。

学校が始まっていない人に伝えたいことはまだ夏休みは終わっていないということです。

もちろんすでに学校が始まっている人は二学期は忙しいことを念頭に

今やれることをやりましょう。

三学期制の人は10月の中旬に中間テストがあります。

文化祭や体育祭、修学旅行がある生徒もいると思います。

必ず逆算して前倒しで計画を立てて

受講や高速マスター基礎力養成講座を進めましょう。

学校が始まっていない人は大チャンスですし、

最後まで諦めないでください。

あと1週間程度を最大限努力できない人がこれから約半年間努力できるとは思いません。

諦めずに机に向かいましょう。

最後まで努力した経験と実績が皆さんの自信になって必ず最後に響きます。

私自身も夏休みの努力の経験で入試本番まで最大限努力できました。

皆さんも今やっている勉強が次にどこに繋がるかを考えて

努力を続けてください!!!

応援してます!

2023年 8月 28日 過去問終わっていますか?

こんにちは。鈴木です。

今年の夏は大変暑かったですが、その夏ももうすぐ終わりますね。

9月以降は志望校別単元ジャンル演習が鍵になります。

そのためにこの夏は過去問を共通テストと第一志望校をそれぞれ10年ずつやるというのが東進の勝利の方程式です。

自分の生徒でも過去問をやりながらなかなか点数がとれずに嘆いている子もいましたがしっかりやり切って達成感に溢れていました。

この時期に過去問を演習するのは決して”点数を取る”のではなく、”第一志望校の傾向や特徴を把握する”と”それに対しての自分の現状”をしっかり理解し今後のヴィジョンに繋げるのが目的です。

まだ過去問が進んでいない生徒はしっかり残りの時間でやり切りましょう!

 

 

 

2023年 8月 27日 夏休みを終えるみなさんへ

 

みなさんこんにちは。

担任助手の小室です。

もうそろそろ夏休みも終わりますね。。。
時の流れは早いものです。

さて、先週の共通テスト本番レベル模試が返却されたかと思います。
いかがでしたでしょうか。

思うような結果が得られなかった人や自己最高点を更新することができた人など様々でしょう。

受験生のみなさんは志望校の過去問にも取り組み1日15時間勉強をやりきり、低学年のみなさんも個人別定石問題演習に取り組み、それが良くも悪くも結果となって現れたと思います。

僕がみなさんに伝えたいのは、どんな現状と成績であれ、志望校の合否はこれからの自分が決めるということです。

受験生のみなさんは8月の模試の点数が半年後 入試の合格率と相関関係があるという話を聞いたことがあるかもしれません。
確かにその通りで、先日の模試は非常に重要な模試でした。

 

(低学年のみなさんも東進では10月に進級を控えているので進級前最後の大事な模試でしたよね。)

ただ、必ずしも、今回の結果が悪かったから受からない、良かったから受かるなどという単純な話でもありません。

自分自身、8月でなかなか結果が出せなかったのですが、その時から気持ちを切り替えて勉強に取り組み12月の模試で成績を伸ばし第一志望校に合格することができました。

去年担当していた生徒の中でも8月模試で思うような結果が得られなくとも第一志望校に合格をつかみ取った子はいます。

受験生はこれから先、失速しがちです。
模試で結果が出せずに落ち込んだり、夏休みをやり切ったという満足感や疲労に加え学校も始まり勉強時間が減っていってしまうのです。

しかし、そんな中でも最後まで最大限の努力をできた人が第一志望校合格をつかみ取るのです。

このブログを読んでくれている受験生のみなさんが半年後に合格をつかみ取れるかは今までの自分ではなく、今とこれからの自分次第なのです。

全力を尽くして悔いの無いようにしてくださいね。

夏休みもまだあと5日あります。

最後まで全力で。

 

 

 

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