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2022年 11月 19日 大学で勉強していること! ~加藤編~

 

 

今日の問題 ~加藤編~
 
(一橋大学 2021年)
本番、単元ジャンルで同じ問題をやっていたから解けた!という伝説の問題です。
 
テーマ:大学で勉強していること! ~加藤編~
 
こんにちは。担任の加藤です。
 
先日、担任助手の吉田さんが明太子にはまったとブログに書いてましたが、僕は福岡出身で、生粋の博多っ子なので明太子大好きです。
博多明太子には「やまや」と「ふくや」という二大ブランドがあるんですが、僕は「やまや」の明太子が好きですね~。
福岡に行ったら是非食べてみてください!
 
さて、今日は、よく生徒に聞かれるので、「私が大学で学んでいること」を皆さんに紹介します。
 
私には「日本人がより気軽に海外に渡航できる世界を創る」という志があります。
日本は、海に隔てられているという地理的要因もあり、海外に行きづらい環境だな、と感じています。
航空券の予約や各種の手続きは煩雑、英語が難しくてわからない。かといってパッケージツアーにすると割高。
国内旅行に比べて格段にハードルが高いですよね。
でも、私は中学生の時に留学していたこともあり、海外の文化に触れる楽しさを知っています。
当時の感動をより多くの日本人に味わってもらいたい。これが、中学生の時から変わらずに持っている志です。
 
私はそのような世の中を、「企業経営」を通じて創りたいと思っています。
現在の旅行代理店にはできない「海外旅行」に特化した事業を行う会社を設立したい、という思いがあります。
経営者を目指すために、①ビジネスの知識②法律の知識を大学で学んでおく必要があると思い、それを今勉強しています。
 
①ビジネスの知識
事業を展開するためには経営戦略やマーケティング、会計に関する正しい知識を持ち合わせていることが必要だと思い、大学でそれらの勉強をしています。
幸い一橋大学は、他学部の生徒であっても商学部の授業を制限なく履修することができるので、積極的に履修して知識を入れています。
一橋はただアカデミックな知識を入れていくだけではなく、実際のビジネスにおいて知識をどう使うか、というところまで踏み込んで教授が授業をしてくれるので、非常にためになっています。
 
②法律の知識
企業経営には経済活動を規制する法律に対する知識をもち、倫理・コンプライアンスに違反しないような事業を展開しなければなりません。
大きな本屋に行けばビジネス書がずら~っと並んでいますよね。経済や商業に関しては、読書で得られる知識も多いです。
ですが、法律は、読書によって知識をつけていくことは難しいです。教えてもらわないとわからない部分が多いです。
ですから大学で法律学を専攻し、強制的に法律を学ぶ環境に身を置くことで勉強しよう、と考えて法学部に入りました。
今は独占禁止法や会社法、労働法など経済に関わる法律を中心に勉強しています。
非常に難しいですが、逆にこれを社会人に入ってから学ぶのは厳しいな、と感じているので法学部に入ってよかったです。
 
よく生徒に大学大変ですか、辛いですか、と聞かれますが、全く辛くないです。
結局大学に入っても受験勉強の時と同じくらい勉強していますが、自分のやりたいことを叶えるための勉強なので、辛いとは思わないです。
皆さんも今行きたい志望校があると思います。そこならやりたい勉強ができる!と考えて決めたと思います。
 
せっかく大学に行くなら、勉強したいことを勉強したほうがいいですよね?
受験が終わったらどうあがいても結果を変えることはできないので、
今行きたい志望校に合格するために必死に勉強しましょう。僕も精一杯サポートします!
 
今日の問題 答え
 
実験して、群数列になることを見抜けるかどうかがポイントでした。
それが見抜ければ後は典型問題ですね。
数学は実験大事です。実験しまくりましょう。
 

2022年 11月 17日 大学4年間、何をしますか?

 

皆さんこんにちは!池袋校担任助手2年の荒川夏奈子です!
連日冬用コートの出番のような寒さが続いていますが、体調は崩していないですか?
私は毎日通っている日吉キャンパスの銀杏並木が、だんだん黄色く色付いた葉が多くなってきているのを見て、季節の変化を感じています!

今日の問題 ~秋の植物編~

慶應日吉キャンパスにも植えられているイチョウは、イチョウ科イチョウ属の植物ですが、もみじは何科何属の植物でしょうか?

 

年々1年が終わるのがあっという間になっていきますね…
共通テストまでも残り57日となりました。


今回のブログは、大学4年間をどう使うべきかというテーマで、私なりの考えをお話させていただこうと思います!

テーマ:私が考える、大学4年間をどう使うべきか


突然ですが、大学生ときいてどんなイメージが連想されますか?
もちろん授業、自分で履修を組む、高学年になるとゼミがある、サークル活動、アルバイト、インターン、留学、就活、友達と遊ぶ、といったところでしょうか?できることの幅が増えるのも大学生だと思います。
皆さんは大学生になったら何をしたいですか?

 

大学2年生の私が思う大学生とは、“自分の志を実現させるための武器を自分に備える期間”です!

ちなみに私の場合、大学の授業が週に12コマあり、東進で担任助手として働いているほか、サークルと習い事、大学生からひとり暮らしを始めたため家事を回すことなどに時間を使っています。
大学の友人からは忙しそうと言われることが多いですが、大学の授業も楽しく学んでいますし、将来のための習い事や私の場合趣味程度に楽しんでいるサークル活動など、充実した大学生活を送っています。

昨年度、大学2年目も担任助手を続けるかを悩んだこともありました。もちろん、東進で働く経験は学ぶことが多く、何より、第一志望合格に向けて必死に努力する生徒の皆さんを支えられる仕事は、本当にやりがいのあるものだと思っています。しかし、私は将来、何をしたいのだろうか、就職活動を始めるまでも間もないのに、もっと、私の将来の糧に直接的になるようなことに時間を使わなくていいのか、と非常に考えました。結果的に私は、就活のための習い事をはじめ、またサークル活動にも励みながら、もう1年、担任助手として東進で自分を成長させると決めました。

大学生は、中学高校と比べ、自分の好きなように使える時間が圧倒的に増えます。大学4年間を通して、時間を何に使い、どんな経験をし、どんなスキルを身につけ、どう成長するのか、よく考えるべきだと私は思います。大学生でするどんな経験も、本気で向き合えば、必ず何かしらの学びを得ることができると思いますが、プライオリティを自分のなかに持っておくことは大事です。
考える基準にするべきなのはやはり、自分が将来何をしたいのか、その実現のために、大学生の今、何を身につける必要があるのか、ということです。



このブログを読んでくださっている皆さんに、私が一番伝えたいこと、それは、何も考えずになんとなく大学に進学して、自分の意志を持たずに、周りに流されるまま行動して時間を過ごしていくような大学生には、絶対になって欲しくないということです。
実は私自身は、高校生の頃、将来やりたいことが無く、考えることからも逃げていました。大学受験においても、大学で何を学びたいのか考えずに、なんとなく法学部を選びましたが、結果的には第一志望・第二志望に合格することができず、併願した第三志望の慶應義塾大学経済学部に進学しました。
大学1年、何を学びたいという目的なしに進学した経済学部での勉強は、楽しいものではありませんでした。経済数学や統計学など、難解なうえあまり興味のない授業内容を理解するのはなかなかモチベの上がらないもので、課題に追われる日々でした。

しかし、そんな私の転機になったのは、東進で開催している志を高めるワークショップで、田口一成先生の講演を聴いたことです!
田口さんはボーダレスグループという会社の代表の方で、社会問題をビジネスで解決するため、ミャンマーやバングラデシュなどの発展途上国で事業を立ち上げ、また社会起業家の育成にも尽力されています。
私は田口さんのお話を聴いて、「微力でも無力じゃない。ベスト探しをしないで、ベターからでいいから、行動することが大切。」という言葉に、心打たれました。田口さんとの映像越しの出会いに背中を押され、私のアクションで、社会問題を完全に解決はできなくても、ただ一つの地域の人々だけでも生活がより良くすることができたら、十分素晴らしいことだ!と考えを変えることができました。だから微力でも、やるべきだと思ったことを志として掲げ、実現のために力を尽くすことに価値があると、今は考えています。私は将来、途上地域に新しい雇用機会をつくる事業を起こして、先進国の消費者の力を味方に、貧困に苦しむ人の力になりたいと考えています。

 


自分は将来何をしたいのかを考えるきっかけって、どこに転がっているかわかりません。私のように大学に進学してから、影響を受ける機会がある人もいるかもしれません。
でも皆さんには、高校生の今しかできない経験機会も逃さないでほしい。そう思います。4年間しかない大学生活、充実したものにするためにも、高校生のうちから将来を考えることが必須だと思います。そのために、自分の目標となるような社会で活躍している人から話を聞くことや、読書をすることなど、自己研鑽の時間は大切です。

東進では毎月、校舎で開催する志を高めるワークショップ、ZOOMで実施するトップリーダーと学ぶワークショップの2回の素敵な機会があります!

ワークショップは毎月開催していますが、その先生のお話を聴けるのは人生で1回きりかもしれません。高校生の皆さん以上に沢山の成功も挫折も経験された先生のお話に、学ぶことがないわけない!そう思って、私は生徒の皆さんに、毎月参加を案内させてもらっています。お話を聴くだけでなく、自分の人生についても向き合う時間にしてほしいです!


 

今日の問題 答え

もみじは、カエデ科カエデ属に分類される植物です!

実はもみじとは、カエデ科カエデ属のカエデという植物のうち、葉の切れ込みが深く、特に秋に色を変える種の呼称なのです。もみじという区分は日本固有のもので、もみじは英語ではJapanese maple(日本のカエデ)と訳されるそうです。

 

何気なく使っているものの呼称にも、普段は意識しない明確な定義があったりします。日常会話でつかう言葉選びが的確で洗練された人は、とても魅力的ですよね!語彙力を強化するには、やはり読書です!!!

 

 

将来やりたいことをやるため、第一志望合格のためには、進級した今、猛烈な努力量が必要不可欠です。
最大限の時間校舎で頑張る皆さんを、
明日も池袋校No.1の明るい笑顔でお待ちしています!!!

 

 

2022年 11月 16日 私が東進を選んだ理由 3つの不安を解消してくれたから!

 

こんにちは!担任助手1年の吉田彩莉です!

突然ですがみなさん、明太子は好きですか?私実はこの前まで明太子をあまり好きではないと思っていました。ですが、最近明太子のおいしさに目覚めました。町中のお店至る所で明太子のメニューが目に入ります。明太子ってこんなにポピュラーだったんですね…

 

今日の問題 ~明太子編~
(問題)明太子がどこの国発祥の食べ物かって考えたことはありますか?日本史や世界史などで、様々な食べ物が様々な時代に輸入されていることを学びますよね、では明太子はどこの国から輸入されたでしょう?
 
1、韓国(辛い食べ物と言えば、、)
2、日本(慣れ親しんだ味は日本発祥、、?)
3、ノルウェー(サーモンと言えば、、)
 
テーマ:私が東進に入った理由

今日は私が東進に入った理由について話したいと思います!
ちなみに私は高校2年生の冬まで、受験自体する気がありませんでした…なので、東進に入るなんて夢にも考えていなかったです。
というのも、私は中央大学の付属の高校に通っていたため一番身近な進学の選択肢が内部進学でした。実際、高校2年生の時までは自分のやりたいこととか将来どうしようとか、考えるのが億劫でめんどうくさいからと逃げていたため、漠然と理系で中央大学行こうかな…と考えていました。
ただ、そんなふわーっとした考えで文理選択や進学希望学部を決定できるわけはなく、とにかく自分と向き合い、悩みに悩んで、最終的に今通っている東京理科大学の経営学部国際デザイン経営学科に行きたいと決意したため、突然大学受験をすることになりました。
そこで、どうして東進を選んだかですが、正直たまたまです…!私実はほかの予備校を見に行かなかったのですが、東進に一番最初に行ったことに特別理由はなかったです。
ですが、最初に東進に行って色々話をしてもらった時にここで頑張りたい!と決心しました。
理由は自分の受験に対する不安をすべて解消できると思ったからです!

1, 受験に対する遅れ
受験しようと決めたタイミングが遅く、他の人より遅れているという自覚がありました。しかし、東進の受講は自分の好きなタイミングで行うことができるため、やる気次第でどんどん先に進めることができました。
2, 受験知識の不足
映像授業や好きなタイミングで勉強することは、もちろん東進でなくてもできます。しかし、どれをどのようなペースで行うのかや、大学について、受験についてなど一人ではわからないことがたくさんあります。東進ではそういった分からないことを聞くことができる担任、担任助手がいて、不安が和らぎました。
3, 第一志望校へのこだわり
不安の解消とは少し違うのですが、私は本当に東京理科大学経営学部国際デザイン経営学科に行きたいと思っていました。東進は第一志望校対策演習など、第一志望校を重要視している感じがして、これらの武器をつかって受験したい…!と思えました。

上の3つが私が東進を選んだ理由です!
 
今日の問題 答え
 
1と2の融合です!(韓国と日本)
韓国で食べた明太子(ではないけれど、のようなもの)の味が忘れられなかった日本人が、日本で味を再現したものが明太子です!
 
 
 
今日は私が東進を選んだ理由を書きました。最初東進に行ったのはたまたまでしたが、本気で志望校を目指したいという気持ちを行動に移すことができたため、東進で頑張れてよかったなと思っています。
皆さんも不安を原動力に変えて頑張ってください!!
 

2022年 11月 15日 青山学院大学 相模原キャンパス案内!!!

昨日は本山さんがブログを書いていましたね、みなさん読みましたか?

高2で入学してからトップランナーとして努力し続け、第一志望校に合格した彼女の姿は本当に凄いしかっこいいですよね!

今日の問題 ~真尋編~
 
日本で義務教育制度が導入された際に目的とされていたものは何か。
 

こんにちは、担任助手1年の山本真尋です。

昨日のことなのですが、伸びてしまった爪を切ろうと思って爪切りを探したんです。結構必死に探したのですが見つからなくて諦めて東進に来たんですね。それなのに、夜家に帰ったらなんと!机の上に置いてあるんです‼︎灯台下暗しですね…

 

さてさて、本日は私が通っている青山学院大学のキャンパス紹介をしていきます。青山学院大学には2つのキャンパスがあり、1つ目は皆さんご存知青山キャンパス(通称あおキャン)で、2つ目は私の通う相模原キャンパス(通称さがキャン)です。

あおキャンは少し調べれば沢山の綺麗でおしゃれな方々が写真などを載せてくれていると思うので、今日はさがキャンのお気に入りポイントをご紹介します‼︎

 

まずは地理的な話から!

相模原ってどこだ?という方もいますよね、相模原は神奈川県の北の方(池袋からは1時間くらい)にある場所です。

通うの大変そうというご心配の声をよく聞くのですが……はい。とても大変です。。

 

ただ!行ってしまえば何度見ても惚れ惚れするキャンパスを眺められるので結構好きです‼︎

 

 

それでは紹介を始めていきますね!

まず、入り口の重々しい雰囲気を抜けると↓

 

学園ドラマに出てきそうな道があります(紅葉の今の時期とても綺麗ですし、金木犀の木もあるので香りもいいです‼︎︎)

その道を少し進むと芝生の上に聳え立つチャペルがあるのです!このチャペルがとてつもない癒しを与えてくれます。芝生の上は立入可能なので天気のいい日はピクニックをしている人たちもいます。

 

 

チャペルの中にはステンドグラスとパイプオルガンがあってすごく穏やかな気持ちにさせてくれるのですが、ここは私のお気に入りスポットではありません!

チャペル前に人が多すぎるので休まらないんですよね…笑

 

私のお気に入りスポットはどこかというと、D棟という割と小さめの教室が集まっている棟のとある教室です。(教室名は忘れました

 
 

ここの良いところはなんと言っても人が少ない!いつでも基本静かで何をするにも集中できます。課題をやるのも動画を見るのもチームミーティングのパワポを作るのも、何でもありだし誰にも気を遣わずいられるのです。

しかもしかも!素敵なチャペルが見えちゃう!(なんか木が邪魔ですけど、大丈夫)

この教室は忙しない日常に癒しだけをくれるのでお気に入りです。1つ欠点を挙げるとしたらエスカレーターが3階までしかなくて4階に行く際は階段を登らなければならないことですかね…

 

時間に余裕のある人はぜひぜひ、青山学院大学相模原キャンパスにお越しください!

ちなみに最寄駅は淵野辺駅で、桜美林大学も近くにあるので間違えてそちらの列について行かないようにお気をつけください。

 
今日の問題 答え

富国強兵。

1872年に導入されたのですが、当時は勢いの強かった欧米諸国に対抗するための強さが日本に必要だったためというのが義務教育始まりの理由でした。

 

2022年 11月 14日 本山が低学年の時に考えていたこと

 

みなさんこんにちは。担任助手1年の本山です。

冬が近づいてきてわくわくしています。

 

冬といえば、模試、千題テスト、そして受験生には受験本番、新学年の皆さんには同日受験が待っています。

忙しいですね。時間が経つのはあっという間です。

 

 

みなさん体調管理を最優先に、最後まで楽しくやりきりましょう。

 

今回は、新学年の皆さんに向けて、改めて私の低学年時代について紹介します。

 

①    普段の学習について

 

私は高2の7月に入塾しました。招待講習期間中に高マスの英単語1800を完修し、7月には毎日登校して11時間勉強し、高マス、計算演習を毎日やって向上得点で全国の高2の中で1位を取ったこともありました。

 

夏休みに比べればみなさん学校など忙しいかもしれませんが、部活を引退している人もいると思うので、新学年の皆さんがもっと校舎にきて、スピード感を持った勉強をしてくれると嬉しいです。

 

まず、英単語1800を完修していない人は20日までに完修しましょう。

私も4日で修得しました。まだまだ時間はあります。

みなさんならもっともっとできると期待しています!一緒に頑張りましょう!

 

 

②    模試に向けた勉強について

 

新学年の中には共通テスト形式の模試を難しく感じる人が多いとおもいます。

受験生も苦労しているように、確かに簡単なものではありません。

 

しかし、少し冷静に分析すれば必ず点数を上げられる模試でもあります。

 

今回は私が思うそのステップについて紹介します。

自己分析をする(得意不得意、既習か未習か、など)

・登山ルートから次の模試の目標点を決める

科目ごとに何点ずつ取れば良いか考える

(私はまず全教科7割取れるように勉強のバランスを決めていました)

大問ごとに何分で何点を取るのかイメージする

・何を復習、新しく学習すればよいかを考える

・模試後に、内容以上にその目標と比べてどうだったのかを考えてメモする

 

 

③    その他

・将来の夢は他の人の質問に答えきれるくらい明確にする

・部活をがんばり、メンタルなどを鍛える

・恋愛や友人関係の悩みがあっても高3の4月以降には持ち込まないように高2の間に悩み尽くす

 

 

これらは高2のこの時期に考えていたことです。みなさんも自分の軸を持って勉強して欲しいです。

何かひとつでも参考にして、すぐに行動を変えてみてください。

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