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2021年 7月 8日 夏休みに向けて!【西村編】

こんにちは!


担任助手の西村悠杜(にしむら はると)です!
今日は夏に向けてやるべきことと、僕が夏にやっていたことについて伝えていきたいと思います。


まず夏に向けてやるべきことです。
夏休みを有効に使うためには習慣を見直すことが大切です。
一日のタイムスケジュールを立てて、限られた時間を効果的に使えるようにしましょう!
習慣を見直す際に取り入れてほしいことがあります。
それは早起きです!
朝は一日の中で最も頭が冴えている時間です!
朝はすっきりした気分で勉強することができます。
なので、早く起きて朝登校をする習慣を夏休みまでにつけましょう!


また夏休みは普段よりも勉強時間が多くなるので集中力を維持することが難しくなります。
そのため、一日のなかで楽しむことができる時間を見つけてメリハリのある生活を送ることが大切です!
僕は日本史が好きだったので、一日の最後に資料集を眺めることを毎日の楽しみにして高3の夏休みを過ごしました!


次に僕が夏にやっていたことですが、主に過去問演習をしていました。
夏休みにたくさんの問題を解くことによって問題に慣れることができました。
また、問題を解いていく中で自分の弱点を明確にすることができたと感じています。
その他には実際に志望校へ行ってみるのもいいかと思います!
僕は大阪出身なのですが、受験生の時に夏休みを利用して実際に早稲田大学を訪れたことにより志望校にいきたい気持ちが強まり、勉強のモチベーションが高まりました!
東進生の皆さんは9月から単元ジャンル別演習で効果的に勉強を進めるために8月末までに第一志望校の過去問を10年分とききらなければなりません!
そのため、7月末までには共通テスト過去問を完璧に解くことができる力をつけましょう!
基本的なことをおろそかにしていては入試問題を解くことができません。
夏休みに入るまでに基礎を固めておきましょう!

 

有意義な夏にするためには事前準備が大切です。

今から夏休みに向けて動き出しましょう!!

 

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2021年 7月 7日 夏の勉強法【沖森編】

みなさんこんにちは!こんばんは!担任助手2年の沖森です!

 

今日は夏の勉強法シリーズということで…

私がみなさんにぜひオススメしたい勉強法が「朝音読」です!

 

朝音読とは、その名の通り朝に音読すること。

これは一石二鳥なのです!

 

朝は一番頭が冴えている時間帯

音読は一番脳を活発にする行動

 

この2つの要素を組み合わせることによって、「超集中力」を生み出せます!!

 

時間は長くなくていいんです、短期集中することが目的なので、60~90分くらいが目安です。自分の暗記ものをすべて声に出して読みましょう。もちろん王道の長文、単語でもいいですし、古典でもいいです。私は世界史の文学史をよく音読していました。

 

夏は時間がたくさんあります。時間があるときこそ人間は怠けるそうです。

なので、「時間の使い方」、「集中力」をたくさん考えて有意義な夏にしましょう!

 

 

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2021年 7月 6日 夏休みを迎えるにあたっての準備…!!

いよいよ7月に入りました!!
皆さん勉強は捗ってますでしょうか…?
今回は夏休みを迎えるにあたって準備して欲しいことが1つあるので紹介します!!
それは、「燃料切れ」をした際の対処法を考えておくことです!

はっきり言って多くの人は夏休み中に「燃料切れ」してしまいます…。
それもそのはずです。今まで皆さんは学校帰りに東進に寄って5〜6時間勉強する生活を送っていたと思います。しかし、夏休みに入ると合格のため毎日10〜15時間勉強することが求められるようになります。そうなると「何をやればいいのか分からない!」「勉強しすぎて疲れた!」「自分の勉強方法に自信が持てない」などの理由から勉強のモチベーションが下がってしまう人が増えてしまうと考えられます。
これがいわゆる「燃料切れ」という現象です。
実はかくいう私もそうでした…。夏休みに入り、学校などに邪魔されずフルに勉強できると思い意気込んでいたのですが、結果的に綺麗な3日坊主で終わってしまいました…。

今回のブログで私が伝えたい夏休み前に見つけて欲しいということは上記のような「燃料切れ」の状態に陥ってしまった場合の自分なりの対処法です。
例えば、自分の場合毎日1時間単位で計画表を立てて終わり次第消していくという方法を使って夏を乗り越えました!
また、他にも友達と勉強時間を共有して競い合うという方法や一週間ごとに日にち単位で担任助手と計画を立てるなどの方法があります。
みなさんにもぜひ上記のような自分なりの方法を見つけていただければと思います!!

 

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2021年 7月 5日 夏休みに向けて!

こんにちは!担任助手2年の山中です。

自分が東大合格に向けて勉強していた2年前の経験から「夏に向けてやっておくべきこと」をお話しします。

 

「夏は受験の天王山」という言葉をご存知でしょうか?

受験生にとって夏というのは最も大事な時期です!この夏どれだけ勉強できるかによって合否が決まってしまいます。

 

これを聞いて多くの受験生はよっしゃ夏頑張るぞ!と思います。しかし、それだけでは甘いです!

やる気だけで夏を乗り切ろうとしていませんか??

夏休みが終わってみると、「満足のいく勉強ができた!」という生徒と「思ったより勉強できなかったな」という生徒に分かれてしまいます。

これはやる気の差ではなく準備の差です。

夏休みまでまだ時間があります。

夏休みのための準備をし、それを夏から始めるのではなく今から始めてうまくいくか試しておくことによって夏休みの勉強の質は大きく変わります!!

僕からは夏休みまでにやっておくべきことを2つお話しします。

 

1、夏休みの終わりまでにどこまでやるかを予め決めておく

夏にどこまでやるかを決めておきましょう!

それだけでなく中間地点をいくつか設けて勉強が予定通りに進んでいるかをチェックできるようにしましょう。

東進では7月末までに共通テスト10年分、8月末までに二次過去問10年分を解くという勝利の方程式があります!

これが確実に終わるように予定を立てましょう!

夏休みに入る前に過去問をある程度解いておき、どのくらい時間がかかるのか知っておくことをお勧めします。

 

2、一日の時間割を固定化する

やることをある程度固定化して習慣化しましょう!夏休みは長いので毎日やることを決めていると大変です。

自分のルーティンを確立し、サボってしまう日が無いようにしましょう!

そして、決めたルーティンを夏休み初日からこなすために、夏休みに入る前の今から実践しましょう!

特に、まだ毎日校舎に来ることが習慣化していない人がいたら非常に危険です。夏休みの勉強量を最大化するために校舎に毎日来ることは必ず習慣化しましょう。

 

何度も言いますが、夏は受験の天王山です!!

万全の準備で夏を迎え、充実した夏にしてください!!

 

最後に告知です。

7月16〜20日に受験生HRがあります。

今回は永山校舎長が池袋校の過去のデータに基づいて、池袋校の夏の戦い方を話してくださいます。

皆さんの夏の勉強量の天井をぶち上げるHRを約束しますので、必ず参加して夏休みの勉強でいいスタートを切ってください!

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2021年 7月 4日 夏休みに向けて 

みなさん、こんにちは!担任助手一年の蕪木南菜です!

今回のブログは、7月に入ったということで、に向けて何をすべきか。私が実際に何をしていたかについて紹介していきます!

まず、夏に向けて何をすべきか。

6月末受講終了できたでしょうか??

東進では、二次対策用の講座以外の講座は基本的に6月末までに受講終了することが方針となっています!できなかった人は何故できなかったのか、内省してみましょう。

そもそもなぜ6月末受講の意味とはなんでしょうか?

過去問演習に取り掛かる前には必要なものは基礎力です。8月に有用性をもって過去問演習に取り掛かるためにも、

基礎力を養うために必要な講座は受講し切ろう。ということで東進では6月に受講終了をすることが基本方針となっています。

つまり、夏前にするべきことは最後の基礎固めといわれることです。

学校がなく、まとまった時間が取れる夏にもう一度自分の足りない基礎的なところ(英語の場合、文法、構文など)を洗い出して固めておきましょう!

 

 

次に実際、私が夏やっていたことについて紹介します。

私は、基礎固めとして文法の問題集をもう一度解き直しました。

朝起きてやることのルーティーンに入れ込み、短期間で集中的に終わらせました。

また夏休みは学校がないため、まとまった時間がとれます。

このまとまった時間を、私は実際の試験と同じ時間割で解くことに使いました。

過去問を実際の試験と同じ時間で解くことは、まとまった時間が取れる夏休みだからこそできることです。

夏休みが終わるまでに早慶の法学部2学部の過去問10年分を解き終えました。

早めに過去問を解き終えることは、対策が長い期間取ることが出来、戦うべき敵である、入試問題のレベル感が掴め精神的安定に繋がります。

 

基礎固めからの演習作業に入っていく夏休み、気をゆるまず引き締めていきましょう!!!!!!

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