現役合格おめでとう!!
2025年 池袋校 合格体験記

東京科学大学
医学部
保健衛生学科/看護学専攻
伊藤瑞姫 さん
( 桜修館中等教育学校 )
2025年 現役合格
医学部
私は高校1年生の夏の終わりに東進に入学しました。それまでは家でも学校でも勉強習慣がなく、学年でも下位1割に入るほど成績が悪かったです。しかし、東進という勉強に集中できる環境ができたことで、学校のテストや模試でも高得点を取れるようになりました。また、入学時から閉館まで残る習慣があったため、部活がある日でも3時間の勉強時間を確保できていました。
東進で特に印象に残っているのは合宿です。私は冬季と夏季の2回、合宿に参加しました。合宿では長時間集中して勉強できる環境が整っており、周囲のメンバーや講師の先生から刺激を受けながら、貪欲に学ぶことができました。この経験を通じて、校舎でも集中して勉強する習慣が身につきました。
また、東進のコンテンツの中で特に力になったのは、夏休みに取り組んだ共通テストの過去問演習です。10年分を解くことで共通テスト独特の形式に慣れ、模試の成績向上につながりました。私の受験では共通テストの割合が高かったため、夏のうちに過去問を解き切ったことが、大きな成長につながったと感じています。
最後に、私が後輩に伝えたいことは、「期限を守ることの重要性」です。私は、3月末までに受講を修了し、高速マスター基礎力養成講座五冠も期限内に達成しました。その結果、基礎学力の早期定着につながり、スムーズに次の学習段階へ進むことができました。東進が提示する期限を守り、「勝利の方程式」に沿って学習を進めることで、志望校合格に近づくことができると思います。
東進で特に印象に残っているのは合宿です。私は冬季と夏季の2回、合宿に参加しました。合宿では長時間集中して勉強できる環境が整っており、周囲のメンバーや講師の先生から刺激を受けながら、貪欲に学ぶことができました。この経験を通じて、校舎でも集中して勉強する習慣が身につきました。
また、東進のコンテンツの中で特に力になったのは、夏休みに取り組んだ共通テストの過去問演習です。10年分を解くことで共通テスト独特の形式に慣れ、模試の成績向上につながりました。私の受験では共通テストの割合が高かったため、夏のうちに過去問を解き切ったことが、大きな成長につながったと感じています。
最後に、私が後輩に伝えたいことは、「期限を守ることの重要性」です。私は、3月末までに受講を修了し、高速マスター基礎力養成講座五冠も期限内に達成しました。その結果、基礎学力の早期定着につながり、スムーズに次の学習段階へ進むことができました。東進が提示する期限を守り、「勝利の方程式」に沿って学習を進めることで、志望校合格に近づくことができると思います。

東京科学大学
医学部
医学科
東田真歩 さん
( 筑波大学附属高等学校 )
2025年 現役合格
医学部
私は中学1年で東進に入学しましたが、高校3年の春まではあまり受講せず、長期休みにまとめて授業を受けることが多かったです。しかし、受験が近づくにつれて、友人に誘われて自習室に通うようになり、勉強習慣が身につきました。
特に印象に残っているのはチームミーティングです。同じ志を持つ仲間と出会い、互いに刺激を受けながら学習を進めることで、モチベーションを維持できました。また、受験に関する情報交換もでき、戦略的に勉強を進める助けになりました。
過去問演習では、第一志望校の傾向を把握することができました。特に記述問題は、自分だけでは適切な採点が難しいため、東進の添削指導が役立ちました。解説を通じて、単に解答を覚えるのではなく、思考プロセスを理解することで応用力を養うことができました。また、苦手分野の中でも特に出題頻度の高いものを把握し、効率よく対策を進めることができました。
受験を控える後輩に伝えたいことは、単に勉強量を増やすのではなく、自分の弱点を分析し、効率的に学習することの重要性です。苦手分野を克服することで、本番でどの分野が出題されても対応できる力がつき、合格へとつながると思います。
将来は、患者一人一人と向き合い、信頼関係を築くことで最適な医療を提供できる医師を目指しています。そのために、大学でも学び続け、知識と技術を磨いていきます。受験勉強を通じて得た努力する力や課題を分析して解決する力を活かし、医師として成長していきたいです。
特に印象に残っているのはチームミーティングです。同じ志を持つ仲間と出会い、互いに刺激を受けながら学習を進めることで、モチベーションを維持できました。また、受験に関する情報交換もでき、戦略的に勉強を進める助けになりました。
過去問演習では、第一志望校の傾向を把握することができました。特に記述問題は、自分だけでは適切な採点が難しいため、東進の添削指導が役立ちました。解説を通じて、単に解答を覚えるのではなく、思考プロセスを理解することで応用力を養うことができました。また、苦手分野の中でも特に出題頻度の高いものを把握し、効率よく対策を進めることができました。
受験を控える後輩に伝えたいことは、単に勉強量を増やすのではなく、自分の弱点を分析し、効率的に学習することの重要性です。苦手分野を克服することで、本番でどの分野が出題されても対応できる力がつき、合格へとつながると思います。
将来は、患者一人一人と向き合い、信頼関係を築くことで最適な医療を提供できる医師を目指しています。そのために、大学でも学び続け、知識と技術を磨いていきます。受験勉強を通じて得た努力する力や課題を分析して解決する力を活かし、医師として成長していきたいです。